書籍・雑誌

2022年6月23日 (木)

図書館通い再開

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また市立図書館で本を借り始めました。

読みたい本を借りるのではなく書棚から適当に数冊づつ借りてます。

今回2冊読み易かった作品を紹介します。

「すっぽん心中」 評価 ★★★★☆

 男を渡り歩いて少女と青年が偶然会った事からストーリーが始まります。

 最後はすっぽんを採って小遣い稼ぎをしようと海に行きましたが・・

 芥川賞候補になった作品であと短編2作品も読み易かったです。

「神様の贈り物」 評価 ★★★★☆

 感情を表さない殺し屋が銃弾で脳を損傷し普通の人間に戻り、第二の

  人生が始まりましたが・・ 

2022年5月16日 (月)

ふたり

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最近図書館に行かなくなり書棚の中の本を読んでます。

この単行本も30年前に買って久しぶりに読み直してます。

映画化して大林監督作品の中で一番好きな作品でした。

映画館で鑑賞しパンフレット(写真)も買いました。

姉役の中嶋朋子は「北の国から」、妹役の石田ひかりは最近

TVドラマ「悪女」に出演してます。

Hutari

2022年2月 9日 (水)

市立図書館閉館中

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図書館もまん延防止のため閉館が続いてますので予約以外は借りれません。

書棚から古い本を読み返してます。

この小説も30年前でTVドラマでも見てましたが内容はすっかり忘れてます。

2022年1月10日 (月)

図書館休館

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コロナ感染者急増によりまん延防止に伴い市立図書館も明日火曜から月末迄

休館になりますので慌てて3冊借りてきました。

一早く情報が発信してたようで図書館は借りる方で混雑してました。

今回も適当に選んだので面白いのか読んでみないと分かりません。

 *

先日から7MHzで甲子園アワード 甲-広島県622、甲-広島県623をサービス

のためCQ出してます。

 622:崇徳高等学校、623:山陽高等学校だそうです。

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2021年12月21日 (火)

市立図書館で

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市立図書館で正月に読む本を借りてきましたが面白い作品があり2冊は直ぐに読破。

今年はコロナの影響で休館期間が長く52冊しか借りて読めませんでした。

只今誉田哲也作品に嵌ってます。

 *

2ヶ月前に おせち をネット予約しており配送案内が届きました。

諸材料の高騰で注文後1割以上値上げされ既に完売になってました。

早めに注文しておいて正解でした。

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2021年10月24日 (日)

市立図書館

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コロナ感染者も少なくなり先日まで閉館だった市立図書館で借りてきました。

読みたい本はネットで予約しますが、比較的に汚れてない本を適当に借りてます。

最近はこの著者の作品が多いです。

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2021年9月10日 (金)

市立図書館閉館中

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コロナ感染予防のため市立図書館は閉館中のため貸し出しはネット予約のみです。

「ストロベリーナイト」「武士道シリーズ」の誉田哲也作品に嵌ってこの2冊を予約

して借りてきました。

「シンメトリー」は姫川シリーズの短編集で読み易いです。

図書館で借りる際は比較的綺麗で汚れてない本を適当に2~3冊借りてましたが

予約してる本が少し古く汚れていてますがカバー付けて読み始めました。

2021年5月10日 (月)

図書館休館

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コロナ感染者が増え本日から来月初めまで市立図書館が休館になりました。

HPで知って前日適当に3冊借りてきました。

休館を知ってか多くの方が来られ館内は混雑してました。

今月もStayHomeで読書と無線です。

2021年4月 1日 (木)

村上海賊の娘

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百田尚樹の“海賊とよばれた男”は映画より小説の方が面白かったですが村上水軍

とは全く異なるお話です。

ブラタモリで村上水軍能島を見て興味が湧いて市立図書館で借りて一気に読破。

同名作家作品の“のぼうの城”は劇場で見ましたが「村上海賊の娘」はまだ映画化

されておらず和田氏と同窓生の綾瀬はるか主演が似合いそうです。

壮絶は海賊船同士の戦いはCGを駆使しても製作費は膨大になりそうです。

城跡があった能島を対岸からドローンでズームを使って撮影したいものです。

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2020年11月30日 (月)

青春の門

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単行本は35年前に購入しこれまで数回読み返してます。

挑戦篇と風雲篇は図書館で借りて、この漂流篇は3/10にネット予約し8ヶ月半で

やっと借りれて 3日で読破しました。

次回第十部は只今連載中ですので刊行されるのは数年先になりそうです。

第九部では信介がシベリアで知り合ったドクトルと、織江の周りでレコード業界

を取り巻く連中とが第十部で繋がっていくストーリーが待ち遠しいです。

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