映画・テレビ

2019年7月21日 (日)

100円レンタル映画

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TSUTAYAで100円レンタル映画借りて鑑賞しました。

「ファンタスティックピーストと黒い魔法使いの誕生」前作は何とか見れましたが

 奇抜な映像駆使してるがストーリーは面白くなく途中何回も寝てしまいました。

「ジョニーイングリッシュ アナログの逆襲」これもシリーズのスパイアクション

 ですがパロディ盛り込んだコメディ映画で笑わせます。

「ビブリア古書堂の事件手帖」ミステリー小説映画化。TVドラマでは剛力彩芽で

 映画では黒木華主演でこれもまた面白くない作品でした。

「万引き家族」カンヌ国際映画祭で最高賞受賞作品で期待した割には期待外れ。

「響HIBIKI」天才小説家の女子高校生を欅坂46の平手友梨奈が演じ、大コケの

 声もあるが楽しめた作品でした。

「オズランド」遊園地に配属された波瑠と上司役西島秀俊との心温まる作品。

 小森陽一作品の映画化でした。

「イノセント・デイズ」WOWOWドラマ。死刑になった女性を無実を信じる

 弁護士になった幼なじみたちが無実だと事件の真相を追うが悲しい結末に。

 6話一気に見ましたが心に蟠りが残る作品でした。

2019年7月 9日 (火)

NHK受信料

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以前BSアンテナ取り付けていたらBS受信料請求されていたのでアンテナ撤去

しました。

NHK受信料も決して安くなく口座引き落としにしてましたが、今回クレジット

払いに変更手続きしました。

これでポイントが溜まるようになります。

2019年6月29日 (土)

100円レンタル映画

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TSUTAYAで準新作100円/枚を借りてきました。

「ルイスと不思議の時計」原題:The Houce with a Clock in Walls  原作は児童小説

 劇中の人形はスピルバーグが提供したとか、少し怖いファミリー映画でした。

「ブッシュウィック」武装集団に襲われるサバイバル作品、見るに堪えない駄作でした。

「ハード・コア」コミックの映画化で意味不明なよく分からない作品でした。

「羊と鋼の森」原作は本屋大賞、ピアノ調律師役の山崎賢人主演作品。

「60ご誤判対策室」冤罪を調査するWOWOW連続ドラマ、退屈せず一気に鑑賞しました。

「コールドケース2」捜査チームが昔の未解決事件を調査。4話のみ見入りましたがあとは

 期待外れでそれ以降は借りる予定もありません。

2019年6月24日 (月)

1ヶ月ぶりの映画

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1ヶ月ぶりにTSUTAYAで新作ブルーレィ4作品借りました。

セット料金で1,080円でした。

「運び屋」原題:The Mule  クリントイーストウッド監督主演作品は外れがない。

 90歳の老人が麻薬の運び人で捕まるまでのお話で出演者も豪華でした。

「サイバー・ミッション」原題:Reborn  山下智久も出演してる中国韓国サイバー作品

 銃撃カーアクションも盛り込まれてるがB級作品より酷く予告編に騙されました。

「ポリスストーリー/REBORN」原題:Bleading Steel  お馴染みのジャッキー・チェン

 作品はラストのNG集は楽しみです。

「クリード/炎の宿敵」原題:Creed Ⅱ “クリードチャンプを継ぐ男”の続編。

 ロッキー・シリーズは全作鑑賞してます。

2019年5月18日 (土)

100円レンタル映画(Ⅱ)

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準新作映画4作品ブルーレィで鑑賞しました。

「沈黙の達人」原題:ATTRITION セガール主演作は“沈黙シリーズ”の題名ばかりです。

 評価は低いが85分とあまり退屈させない作品でした。

「検察側の罪人」司法ミステリー作品、デビュー評価は低いが最後まで見入りました。

「スカイライン/奪還」同名征服の続編。地球が宇宙人に征服されてします。

 “エイリアン”に比べ見てると苦痛になりました。

「1987/ある闘いの真実」学生運動家拷問致死事件から韓国民主化闘争を描く作品。

 韓国では観客動員数700万人以上でしたが、あまり感動する作品ではありません。

2019年5月17日 (金)

100円レンタル映画

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TSUTAYAで準新作映画100円レンタルを10作品借りて6作品鑑賞しました。

「TheWitch/魔女」アサシンとして創り出された少女の戦いが面白く続編も

 期待できそうです。

「最後のランナー」原題:On Wings of Eagles “炎のランナー”のその後。

 オリンピックのメダリストが中国で宣教師として訪れるが日本軍で占領

 され収容所で死んでいく実話を基にした作品。

「V.I.P.」連続殺人事件の容疑者に色んな部署が関わり思わぬ展開に。

 128分の韓国映画意外に面白く最後まで見れました。

「ダマスカス」原題:DAMASUCUS TIME  テロリストと立ち向かって

 いくパイロットとの戦争アクションで製作はイラン。

 期待してなかった分最後まで見入りました。

「バトル・オブ・ブリテン」原題:Hurricane  ポーランドから亡命して

 きた空軍パイロットがイギリス軍とドイツ軍と戦う実話に基づいた作品

 で最期が残酷な運命に終わる。

「ラスト・リミット」原題:BEAST OF BURDEN  麻薬をメキシコに届ける

 パイロットのお話だが、全く面白くなくレビュー評価も1でした。

 

2019年4月21日 (日)

新作レンタル映画

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新作レンタルブルーレィ4作品の内 3作品は邦画でした。

「ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ」原題:Sicario/Day of the Soldado  

 メキシコの麻薬売買取り締まりを舞台としたアクション映画、CGを使わないこんな男

 の映画が大好きです。

「散り椿」時代小説を原作としたスローテンポな展開と作風に見入りました。

「スマホを落としただけなのに」インターネットの怖さ危険性を再認識するには良い作品。

「コーヒーが冷めないうちに」原作本を読みましたが、小説と少し違うストーリーかと?

 映画を見て4回泣くとこはありませんでした。

2019年3月26日 (火)

準新作100円レンタル映画

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TSUTAYAで100円レンタル映画借りて2日で鑑賞しました。
「ワンダー君は太陽」原題:Wonder  トリーチャーコリンズ症候群で顔が変形した男の子が
  学校に通っていじめに合うが・・・ジュリア・ロバーツ主演作品。
「オーシャンズ8」期待してなかったがこのシリーズで一番面白く鑑賞しました。
  主演はサンドラ・ブロック。
「沈黙の大陸」原題:chinaSaiesman 通り製作は中国で面白くなく最後まで見るのが苦痛。
  スティーブン・セガールが脇役だが何故か“沈黙”シリーズなのは?
「北の桜守」吉永小百合主演の“北の”3部作品の最終章。120本目主演の作品だそうです。
  演劇シーンも取り入れてラストシーンはこの作品を壊してしまう演出でした。
「モリのいる場所」熊谷守一を山崎努が演じ夫婦役には樹木希林の共演作品。
  退屈な作品でした。
「焼肉ドラゴン」演劇作品の映画化、バラックで焼肉店を開業しやがて家族はばらばらに
  離れていく。両親役の韓国の俳優の演技に感動し涙します。

2019年3月24日 (日)

新作レンタル映画鑑賞

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TSUTAYAで4作品借り1日で鑑賞しました。
「コードブルー ドクターヘリ緊急救命」冒頭シーンではTV 1st.season~出演者オンパレードで
  この劇場版は3rd.season,スペシャルからの続編のようでした。
「ザ・アウトロー」原題:Den of Thieves この4作品の中で一番楽しみにしてた作品でした。
  以前の“ヒート”に匹敵する銃撃戦でラストは思わぬエンドになりました。
  続編も同じ監督&キャストで続投するようです。
「デス・ウィッシュ」45年前のチャールズ・ブロンソン主演の“狼よさらば”のリメイク版で主演
  はブルース・ウィルスでした。
「ヴェノム」地球外生命体に寄生されてしまうSF映画で、シリーズで続編もあるようです。

2019年2月14日 (木)

100円レンタル作品

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連休はインフルエンザも流行ってるので出掛けず100円レンタル映画鑑賞。

「妻よ薔薇のように」 山田洋次監督“家族はつらいよ”第三弾作品です。
 寅さんのようにシリーズ化して欲しいです。
 三作品の中では一番面白かったです。

「リベンジ」 タランティーノ作品のように血が飛び散るシーンの連続ですが、
 監督は女性でした。

「メイズ・ランナー 最期の迷宮」 同シリーズの最終作ですがあまり興味なく
 前二作は見てませんがそれなりに楽しめますが142分は長過ぎました。

「祈りの幕が下りる時」 東野圭吾作品の映画化で原作は読んでません。
 期待してない作品でしたが最後まで目が離せず悲しいラストになりました。
 意外にお勧め作品です。

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