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2021年9月17日 (金)

レンタル映画鑑賞

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新旧6作品をTSUTAYAで借りて鑑賞しました。

「21ブリッジ」一番見たかった作品で、コカインを盗んで警官と銃撃戦から始まり

 逃走をさせないよう21にブリッジを封鎖。警察署での汚職もからんで思わぬ展開

 に最後まで目が離せません。主演のチャドウィック・ホースマンは昨年癌で死去。

「スパイ・ファミリー」原題:Scarlett  父が拉致され娘が救出に向かうが余りに

 盛り上がらない作品でした。

「アウト・ポスト」アフガニスタン紛争中に米軍基地がタリバンに補遺され大戦闘

 になったノンフィクションを映画化で、主演はクリント・イーストウッドの息子

 スコット・イーストウッド。

「リトル・シングス」女性殺人事件の真犯人を探す刑事と刑事から保安官に格下げ

 されたデンゼル・ワシントンのスリラー映画で評価は落ちてましたがデンゼル・

 ワシントンの演技で私好みでしたが真犯人は?

「電車男」何故か16年前の作品を借りました。TVドラマでも放映されたようです。

 オタク男とお嬢様のラブ・コメディ。

「海辺の映画館」大林家督作品で良かったのは“異人たちとの夏”と“ふたり”でした。

 この作品が遺作になりましたがストーリーの展開は滅茶苦茶で理解不能で3時間

 近くの長編は疲れました。

 よく見てると豪華俳優陣がちょい役してるので見逃がせませんでした。

 懐かしいのはクレージーキャッツの犬塚弘90歳、歌手の湯原昌幸夫婦でした。

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